10月14日(土) 2006 J1リーグ戦 第27節
大分 1 - 1 C大阪 (14:04/熊本/12,843人)
得点者:'60 ピンゴ(C大阪)、'63 高松大樹(大分)
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●シャムスカ監督(大分):
「C大阪と清水の前回の試合を見て大変な試合になるとは予想していた。ここ最近のC大阪を見ていると、調子をあげているのは分かる。今日は大分もC大阪も得点を生かした攻撃を見せることができた。ウチも後半、チャンスを作ったが、あと少しの落ち着きがあれば、ゴールを見せることができたと思う」
Q:藤田選手の評価を教えてください。
「今日、彼はすごくいい働きをした。DFもしっかりと守ったし、前線に出て、攻撃参加もした。彼は接触プレーがあったが、治療して、それでもがんばっていいプレーをしてくれた」
Q:高松選手の評価は。
「彼はがんばってくれた。攻撃だけではなく、DFもがんばった。彼のところで大きなチャンスを作ってくれた。その結果、ああいういいゲームができた」
Q:失点場面について振り返ってください。
「あの失点を考えると、ちょうど藤田が出て治療にあたっていた時だが、彼のせいではない。あの時は高松もDFに下がってくれていたので、人数はそろっていた。何が足りなかったかというと、マークがはまっていたにもかかわらず、集中力が足りなかったのだと思う」
以上
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