10月28日(土) 2006 J1リーグ戦 第29節
甲府 0 - 1 C大阪 (14:04/小瀬/9,852人)
得点者:'77 ゼカルロス(C大阪)
★ハイライト&会見映像は【こちら】
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●大木武監督(甲府):
「結果から見ると我慢のゲームに我慢しきれなかった。最後まで崩しきれないのが点を取れなかった理由。そこが一番クローズアップされたゲームだと思う」
Q:前半、ゲームの入り方がよくなかったように見えたが?
「入り方だけでなく、全体的にボールを動かすにあたって淀みが出た。そこが崩せなかった理由だと思う。最後のクロージングとともに上手くいかなかった理由」
Q:淀みとはどのあたりのことですか?
「技術の無さでしょうね」
Q:ロングボールが多かったように、見えたが指示なのか?
「選手の選択。淀みが出たので、選手が判断したと思います」
Q:ホームでの連勝が止まったことについて
「いつかは負ける時が来る。ホームで負けないことはいいことだと思うがアウェーで勝たないといけない。ホームで負けたとしても、次からまた負けない記録をつくって行かないと駄目。大切なのは次のゲーム」
以上
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