10月29日(日) 2006 J2リーグ戦 第47節
鳥栖 2 - 0 徳島 (14:04/鳥栖/5,798人)
得点者:'14 濱田武(鳥栖)、'46 廣瀬浩二(鳥栖)
★ハイライト&会見映像は【こちら】
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●尹晶煥選手(鳥栖):
「昇格を狙うチームは必ず勝利しないといけない。今の鳥栖はその勝利を狙って戦っている。今日のゲームはミスも多かったが、すべてのプレーがチームのためになるようにがんばって行きたい」
●金裕晋選手(鳥栖):
「今日の試合ではヘディングしかしていないような気がします(苦笑)。次のホーム戦では、多くのお客様が入ってくれるとのことだから、みんなに喜んでもらえるようにがんばります」
●廣瀬浩二選手(鳥栖):
「後半に入って、先に点が欲しかったので思いっ切りシュートした。あのコースは高校の時から練習していたコースだったので、身体が覚えていてくれた。藤田が3得点とっているので、『あいつにだけは負けられん!』との思いが強かったので、今日のゴール(今季4得点目)は本当に嬉しい。(今季、4得点目をあげて、インタビューも絶好調)」
●衛藤裕選手(鳥栖):
「積極的に仕掛けることもできたが、ミスもあったので反省。もう少し、義希(高橋)とのバランスも取らないといけない」
●濱田武選手(鳥栖):
「今日は疲れた。廣瀬の2点目で『今日はいける』と思った。あの得点で、随分と楽になった。残り試合も勝つしかないので、一試合一試合集中していきます」
●藤田祥史選手(鳥栖):
「今日は全然ダメでした。シュートを打ってないし・・・」
●高橋義希選手(鳥栖):
「失点がなかったことは良かったと思うが、もっと攻守のバランスを考えて動かないといけない。今日は躓き気味だったので、FKは下のほうを思い切って蹴ったら、吹かしてしまった」
●飯尾和也選手(鳥栖):
「相手の選手の攻め残りの数が多くて大変だった。こういう時はどうしないといけないかをもう少し考えながら戦って行きたい。最後まで集中出来て良かった」
●吉田恵選手(鳥栖):
「今日はそんなに調子が良かったわけではないが、センターの飯尾と金が良く守ってくれていたので、サイドに集中できた。今の雰囲気は最高潮に近いので、このまま続けて行きたい」
●シュナイダー潤之介選手(鳥栖):
「(前半、徳島・伊藤彰選手のヘディングを間一髪ではじいて・・・)彰さんなので何かしてくるぞ!と構えていたのが良かった。(鳥栖に在籍時代)居残り練習にも付き合ってくれていたので、何となく反応できた。一つずつ勝って、僅かな可能性を大きくしていきたい」
●新居辰基選手(鳥栖):
「久々の試合だったが、プレーは出来た。けがも試合をしながら治して行きたい。(次のホーム戦で2万人の動員を計画中と聞いて・・・)2万人入ったら、今以上がんばります!(笑)」
●片岡功二選手(徳島):
「今日は悪いところが全部出てしまった。自分も含めて、攻めに移ったところでミスが出て、自分たちで苦しくしてしまった」
●井手口純選手(徳島):
「自分たちのミスでやられてしまった。2失点目が典型的な例。相手がどうであったって、自分たちで流れを悪くしてしまってはいけない。いつもより、タッチ数も多ければスピードも遅く、これではつなぐことが出来ないので、ああいうふうに前に蹴ってしまう」
●小林康剛選手(徳島):
「今日は勝ちたかった。この結果は不甲斐ない。もっと自分をアピールできるように一生懸命やるしかない」
以上
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