11月23日(木) 2006 J1リーグ戦 第32節
大分 1 - 2 大宮 (15:00/九石ド/15,841人)
得点者:'26 オウンゴ−ル(大分)、'64 小林慶行(大宮)、'77 森田浩史(大宮)
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●高松大樹選手(大分):
「負けてしまったので、気持ちを切り替えて次に臨みたい。代表戦?代表どうのこうのではなくチームの方が大切。惜しいシーンもあったが、それを決めていれば。今日、負けはしたが、順位が下がったわけでもないので、気持ちを切り替えて次がんばりたい」
●下川誠吾選手(大分):
「先に点を取って、前半、すごくいい形で進んだ。2点目も行こうとしたが、後半、失点してしまっていい結果に結び付かなかった。試合は終わってしまったので、次は勝つだけです」
●根本裕一選手(大分):
「中盤のバイタルエリアにスペースができ、くさびが入っていたので、そこで落ち着いてやっていれば、点につながったのに。いいサッカーをして負けたので、落ち込んでいないし、次、しっかり修正すればいい」
●梅崎司選手(大分):
「個人的なコンディションは戻ってきた。チームが勝ちきれないのは疲れもあるんでしょうね。最近、大分らしさがなくなった。早い時間帯の失点や、しっかりした守備ができなくなってきた。攻めていながら、勝ちきれないゲームが続いている」
●小林慶行選手(大宮):
「残留できて良かった。負けないことが大事だった。勝ち点1で残留できたので、セレッソとの直接対決の前に勝ててよかった。前半は苦しく、自分たちのところでボールが回せず、相手の方が優位だった。ウチのチームも落ち着きがなかった。雅君(斉藤)が入ると、ボールを落ち着かせてくれるので、ボクはひとつ前でプレーできる。後半は全員で引いてボクたちがボールをもった時にチャンスを作れた。セレッソは状況的に緊張感を持ってやっているチームなので、次は厳しい試合になるだろう」
以上
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