11月26日(日) 2006 J1リーグ戦 第33節
大宮 2 - 0 C大阪 (14:04/埼玉/9,285人)
得点者:'48 橋本早十(大宮)、'66 橋本早十(大宮)
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●塚田雄二監督(C大阪):
「今日は、相手のディフェンスラインをどうやって崩していくか、というのがポイントだった。そういう意味で最後まで崩しきれなかった、というのが今日最後まで攻めあぐねた部分だった。選手たちも一生懸命やっているが、どうしてもセーフティにという気持ちが強くなった場面があった。
最終戦に向けて、しっかりゴールに向かっていくというところを修正したい」
Q:森島(康仁)と柿谷の起用の意図は?
「森島はクロスに対して、西澤1枚のところではねかえされというのがあったので、ターゲットを2枚おくことで、パワーを分散させるという狙いがあった。柿谷はサイドでのチャンスメイクを期待して起用した」
Q:次節、最終節にむけて、点が取れなかったということをどう克服しようと考えているか?
「どうしてもゴールに向かっていくアクションが乏しいように思う。そこを徹底して、しっかりゴールに向かっていくという意識づけをしたい。最後の試合はゴールに向かっていくサッカーをしたい」
以上
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