11月26日(日) 2006 J2リーグ戦 第51節
徳島 0 - 5 山形 (14:04/鳴門/3,308人)
得点者:'18 根本亮助(山形)、'69 レオナルド(山形)、'73 宮沢克行(山形)、'81 レアンドロ(山形)、'82 レアンドロ(山形)
★ハイライト&会見映像は【こちら】
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●片岡功二選手(徳島):
「(今年の自分は)怪我がちで波に乗り切れなかったので、悔しい気持ちでいっぱいです。(今季のチームとしては)ミスが多く、また、決定力不足でゴールを挙げることができず、それが結果に表れてしまい残念な1年でした。
来シーズンは、一生懸命になってプレーをし、結果を出してヴォルティスを応援してくれる皆さんの笑顔が見られるよう努力していきますので、応援よろしくお願いします」
●島津 虎史選手(徳島):
「完璧にやられたという感じの試合となってしまい、応援に駆けつけてくれた方たちに申し訳ない気持ちでいっぱいです。自分のサッカー人生の中でも5失点は初めてで、自分の責任でもあり情けない気持ちでいっぱいです。
今季は、怪我もあり常に試合に出られる状態ではなかったので、来季はしっかりと体を作ってゴールを守っていきたい」
●玉乃 淳選手(徳島):
「チームが変わり、サッカーをする環境も変わったが、チーム関係者や声援を送ってくれる人たちの温かさに充実した一年になりました。
最下位に甘んじてしまいましたが、このオフに修正しなければいけない部分を直していきたいです」
●谷池 洋平選手(徳島):
「守備に回ったときの数的不利な状況が何回も生まれ、それが大量失点につながってしまいました。チームとしての成熟度の違いがこの試合に現れた感じです。最後の段階においてもこのような結果をしてしまったことで、来季への膨大な課題が残ってしまった。ただ、この課題について時間をかけてでも克服していかないと前進しないので、しっかりと取り組んでいきたい」
●小山 拓土選手(徳島):
「決めるべき時に決められなかったことで、流れを引き寄せられず残念な結果に終わってしまい応援してくださった方たちに申し訳ないという気持ちでいっぱいです。これからはもっとトレーニングを積んで決定力など総合的なレベルアップを図っていきたいです」
●木村 誠選手(山形):
攻める時間帯が多く、みんながカバーリングを行ったり、バランスよく保つことができたので、それが今日の勝因だと思います。ただ、手応えを感じたものの、ここ数試合の中では内容も悪く、自分たちのミスから流れが悪くなった部分もあったので、この部分を修正していかなといけないと感じました」
●レアンドロ選手(山形):
自分たちのペースで試合を運べたことが今日の勝因だと思います。相手のマークが厳しい時間帯もあり、なかなかゴールを挙げられなかったが、2点目以降、相手が前がかりになりスペースができ、そこを突くことができ良かったです」
●宮沢 克行選手(山形):
(2点目のゴールを演出するFKを蹴った時)ゴールに向かって誰か押し込んでくれと願って蹴りました。後半は、流れもよくなってゴールも決めることができよかったです。
(そのゴールについて)気持ちよくゴールができました」
以上
両チーム監督コメントは後ほど掲載させていただきます。
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