12月2日(土) 2006 J1リーグ戦 第34節
鹿島 3 - 0 磐田 (14:02/カシマ/16,433人)
得点者:'24 野沢拓也(鹿島)、'46 野沢拓也(鹿島)、'71 野沢拓也(鹿島)
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●アジウソン監督(磐田):
「左サイドバックの裏を狙った。前半には何回かチャンスがあったが、フィニッシュのところでうまくいかず点が取れなかった。選手は一生懸命戦ったと思う。試合では闘争心を見せてくれたと思う。ただ、相手のレベルが上回った結果だったと思う」
Q.今日は大敗してしまったが、シーズン途中からチームを立て直した今シーズンをふり返って下さい。
「最初はミスがあった。時が経つにつれてそれを修正することができた。チームとして進化があったことが嬉しい。何人かの選手がいなくなったため、我々の特性と相手の特性を踏まえてシステムを変えながら戦った。今日は点が取れなかった2度目の試合だ。もう1試合は清水の試合だ。天皇杯があるのでなんかしらのリアクションをして備えたい」
Q.浦和レッズの優勝について
「浦和はすばらしいサポーターのサポートがあった。優勝するだけのアドバンテージがあったと思う。浦和のブッフバルト監督におめでとうと伝えたい」
Q.川口選手の怪我は?
「まだわからない。(交代出場した)佐藤選手は良くやったと思う」
Q.福西選手の交代の理由は?
「戦術面の考えで交代した。福西のポジションでもっと入り込みをすばやくしたかった。船谷は名古屋戦でうまくいったので起用した」
Q.相手に合わせて布陣を毎試合変えるのはなぜか?
「サッカーでは相手のメリットを考えなくてはいけない。自分のチームの11人がいつもうまくいくとは限らない。あるゾーンで負担がかかってしまう。1点目はスローインからの不注意。2点目は速攻から決められてしまった。細かなところで差が出たと思う。毎試合みんながうまくいくとは限らない。次の大宮戦に向けて切り替えていきたい。そのかわり、今日の敗戦をサポーターにお詫びしたい。後半戦の首位と4位という順位を目指していたのだが達成できなかった」
以上
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