12月2日(土) 2006 J1リーグ戦 第34節
京都 0 - 1 名古屋 (14:04/西京極/9,110人)
得点者:'12 スピラール(名古屋)
★ハイライト&会見映像は【こちら】
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●美濃部直彦監督(京都):
「一年間、我々京都を一生懸命応援してくれたサポーターの皆さんに感謝したい、一年間ありがとうございました。期待に応えられない一年間で、この結果を謙虚に受け止めて次の一年間やっていきたいです。試合については、前半から難しい試合だと思っていた。セットプレー、相手の高さを警戒していたがそこで失点してしまった。後半、点を取らなければないので選手にはリスクを冒してでも攻めようといった。選手の投入でポジションチェンジをしたが点を取れず残念でした」
Q:動きの量が少なかったのでは?
「その通りで、全然動いていない、汗をかいていなかった。2トップや全員が勝利のために汗をかかないといけない。後半は良くなったと思う」
Q:ファンに向けて
「僕らチームだけでやっている訳ではなく、サポーターや応援してくれるファンがいてのチーム。大切なサポーターの反応をしっかり受け止めないといけない」
以上
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