●Jユースサハラカップ2006 決勝トーナメント準決勝
12月17日(日)
第1試合/11:02/長居2/437人
三菱養和 1−2 広島
得点:4'横竹翔(広島)70'平繁龍一(広島)89' 石井拓也(三菱養和)
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●遊佐 克美選手(広島):
「三菱養和はここまで残ったのだから強いチームだと思っていました。ウチと同じレベルのチームだと。今日は結構やられている時間が長かったので、自分はとにかく声を出そうということを意識していました。決勝の相手はどちらが来ても、ウチより強いチームです。でも、ゴリさん(森山監督)のためにも勝つだけです」
●横竹 翔選手(広島):
「みんなを信じて、声を出して、頑張っただけです。平繁くんの2点目の喜び方? いや、あれは相当うれしかった(笑)。三菱養和はぜんぜん弱いチームじゃなかった。一人ひとりがかなり巧い。あと、仲がいいチームなんだろうなとも思いました。試合中でも、すごくよくコミュニケーションが取れていた。
決勝ではみんなの気持ちを出して戦わないといけない。(どっちとやりたい?)いや、どっちのチームも強いんで、やりたくないです(笑)」
●大竹 隆人選手(三菱養和):
「広島は気持ちの強いチームでした。ウチには広島のような一人で試合を決められるような選手はいない。だからみんなでボールを回して攻めていくという養和らしいサッカーはできたんじゃないかと思います。大宮戦よりも良かったんじゃないかと。広島は前の選手がすごく強い。ほかとはそこがぜんぜん違いました。抜いたかなと思っても、最後の1歩に食らいついてくる、すごく気持ちのあるチームでした」
(後輩の選手達へ)1、2年のみんなが頑張ってくれたから、僕らもこの準決勝まで来ることができたんだと思っています。Jのチームにだって負けていないんだ、勝てるんだと思ってもらいたいし、自信を持って来年も頑張ってほしいです」
以上
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●Jユースサハラカップ2006決勝戦
12月24日(日)/13:00/神戸ユ
広島 vs F東京
J’s GOALニュース
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