●Jユースサハラカップ2006 決勝トーナメント準決勝
12月17日(日)
第2試合/14:01/長居2/451人
F東京 3−0 名古屋
得点:24'井澤惇(F東京)35'山村佑樹(F東京)61'森村昂太(F東京)
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●朴才絃監督(名古屋):
「事前のスカウティングで、FC東京が非常にいい状態にあるということは分かっていました。6番の森村くんですね、彼が中心で起点になるということも。10番(中野遼太郎)もすごくいい選手だと思っていました。
うまく試合をコントロールしてくる。ただ、今日はそういうことではなかった。セカンドに対して戦う意識だとか、球際にいけないとか・・・。うまくいかないときこそ必要なひたむきさや戦う姿勢、当たり前のベースをもっと高めないといけないということを考えさせられました。巧くて戦える選手というのは確かに少ないが、ウチの選手は大して巧くもないのに戦えていなかった。
ただ、今季を通して選手はよくやってくれたと思う。高円宮杯では準優勝したし、この大会では準決勝まで来られた。これをクラブとしての転機としないといけないと思っています。これが今年で終わりということではいけない」
以上
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●Jユースサハラカップ2006決勝戦
12月24日(日)/13:00/神戸ユ
広島 vs F東京
J’s GOALニュース
一覧へ【Jユースサハラカップ2006 準決勝 F東京 vs 名古屋 】試合後の朴才絃監督(名古屋)コメント(06.12.17)
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