●熊本城築城400年祭 記念試合
13:00/熊本/4,547人
ロッソ熊本 0-1 磐田
得点:68'中山 雅史(磐田)
----------
●村井慎二選手(磐田):
Q:ひさしぶりの実戦でしたが。
「足がなまりのように重くて、全然思うように動けなかったです。正直、まだまだだと思います。でも、(開幕までに)ここでそういう状態だと試せたのでよかったです」
Q:チームとしては?
「もっと全体のコンディションをあげていかないと、連動して動けないと思うので、磐田に帰って開幕までに戦術を突き詰めていけたらいいと思います」
●太田吉彰選手(磐田):
「良いところと悪いところがあって、繋がらずにイージーなミスもあって、カウンターが多くなってしまった時間帯があった。前後半変わらずにできていた部分もあったので、その辺は続けていきたいし、悪いところはしっかりと直していきたいです。後はしっかりと声を出していけば良いと思います」
Q:今日の課題と収穫は?
「課題は動き出しが遅い分、前半苦労している部分もあったので、動き出しをもっと早くすることと、イージーなミスを無くすこと。収穫は、まだこれからですね」
●西紀寛選手(磐田):
いっぱい外したかなという感じです。チャンスの形的にはあったと思うんですけど、今日は取られ方が悪い部分が見つかったので良かったと思います。
シュートが前回(14日の練習試合)よりも多いことと、崩せた形も前よりもいくつか多かったと思うので、そこは良かった。でも点が入れられなかったのが一番の問題です。
開幕までに、もうちょっとビルドアップの丁寧さと動き方を詰めていけたらいいと思います」
●小林 陽介選手(ロッソ熊本):
「途中からの出場でしたが、自分の持ち味とかを出そうと思って思い切ってやりました。
(ジュビロは)やっぱりボール回しが上手くて、個人個人もしっかり上手くて、Jリーグの中でもトップのチームだなと感じました。
前回戦った横浜FCもそうですが、Jリーグのチームはやっぱり個人の力が高くて、そこがJFLのチームとの一番大きな違いだと思います。
チームとしては前半0−0でそこそこできたと思うし、あとは点を取れるところで取るか取らないかが課題ですね。個人としては裏に抜けることもできたし、あとはゴール前の冷静さをもうちょっとこれからつけられたら良いと思います。
チームとしてだいぶ良くなってきたと思います。最初に比べたら全然良くなっていると思います。個人個人がどういう特徴を持った選手かということもわかって、良い仕上がりになってきています」
以上
- 開幕特集
- 開幕招待
- 国立招待
- J.LEAGUE ALL-STAR DAZN CUP
- 熱き一枚を手に入れろ
- ベイブレードコラボ
- 明治安田のJ活
- 明治安田Jリーグ百年構想リーグ
- 2025 移籍情報
- AFCチャンピオンズリーグエリート2024/25
- AFCチャンピオンズリーグ2 2024/25
- はじめてのJリーグ
- Jリーグ×小野伸二 スマイルフットボールツアーfor a Sustainable Future supported by 明治安田
- J.LEAGUE FANTASY CARD
- NEXT GENERATION MATCH 2026
- シャレン Jリーグ社会連携
- Jリーグ気候アクション
- Jリーグ公式試合での写真・動画のSNS投稿ガイドライン
- J.LEAGUE CORPORATE SITE
















