6月2日(土) 2007 J2リーグ戦 第19節
札幌 2 - 0 京都 (14:03/札幌厚別/8,370人)
得点者:'37 中山元気(札幌)、'62 ブルーノクアドロス(札幌)
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●川崎健太郎選手(札幌):
「多少動きが堅い部分があった。自分としてはまだまだ、という印象。ただ、しっかり走りきることはできたので、またしっかりとアピールしていきたい」
●芳賀博信選手(札幌):
「相手のゴール前にしても、自陣のゴール前にしても最後まで諦めずにボールに対してプレーできていたことが、無失点と2得点につながったと思う。多少メンバーが変わっても、戦術理解がみんなできているので、まったく問題はなかった」
●西嶋弘之選手(札幌):
「自分のところから相手にチャンスを与えてしまったので、自分としては消化不良。ただ、チームとして無失点で終われたのは良かったと思う。次の試合に向けてしっかり準備したい」
●佐藤優也選手(札幌):
「チーム一丸となって勝てたことは大きい。もし次も試合に出られたら、さらにモチベーションを高めて挑みたいと思う。無失点に終われたのは、ディフェンダーなど含め、チーム全体がしっかり頑張ったから」
●ブルーノ・クアドロス選手(札幌):
「得点できたことを神に感謝したい。練習したことをチームがしっかりと試合で出すことができていた。これからもチーム一丸となって勝ち続けていきたい」
●斉藤大介選手(京都):
「思うようなプレーができなかった。出たからにはしっかりと決定的なチャンスにつながるプレーをしたかったのだが。気持ちを切り替えて、次の試合にむけて準備したい」
●徳重隆明選手(京都):
「前半に決定的なチャンスがあったが、相手DFの頭にボールが触れると思ってうまく対応できなかった。まさかそのまま抜けてくるとは思わなかったので。やはりあそこで決めておけばその後の展開も違っただろうから、残念。流れからの失点はないが、失点したことに変わりはないので、しっかり修正して次に挑みたい」
以上
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