6月9日(土) 2007 J1リーグ戦 第14節
G大阪 2 - 1 横浜FC (14:05/万博/19,752人)
得点者:'35 橋本英郎(G大阪)、'79 遠藤保仁(G大阪)、'89 平本一樹(横浜FC)
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●安田理大選手(G大阪):
「クロスの質の部分で意識してやっていた。試合前、監督から両サイドで20本ずつあげろと言われていたので、アグレッシブにいこうと思ってプレーしていました。
カズさんとの対戦が楽しみだったんですが、やっぱりキングはオーラが違いましたね。ビビってなにも言えなかったです(笑)。かなりいい笑顔で握手してくれたのがすごく嬉しかった。1対1になった場面で、一度競り勝てたのも嬉しかった。ああいうプレーをもっと増やしていきたい」
●明神智和選手(G大阪):
「個人としては1失点あったので悔いが残ります。相手がブロックを作って引いてくるのは予測していました。もっと判断を早くして、一人一人が(ボールを)持つ時間を短くしようと心掛けた。結果的には2-1だけど、チャンスは作れていたし、決定的な形は作れていたので、2点だけど問題ではない。相手が引いた中でのゲームだったので気にしていません。ただDFの部分ではある程度できたけど、前からの組み立ての部分では横パスが多かったので反省しています」
●橋本英郎選手(G大阪):
「最低限の結果は出せてよかった。(ゴールについて)最初打つ前はオフサイドかなと思ったんですが、大丈夫だったので、ドキドキしていた気持ちが(シュートを)打つ前は冷静に、リラックスしていたので、あまりゴールした感じがなかったんですよね(笑)。最初フタ(二川)からパスが来るかと思ったんですけど、フタがヤット(遠藤)を選び…ヤットの視界には最初から入っていたので、僕に来るなって思っていたから、安心して打てた部分もあったんだと思う。相手DFが2人も飛び込んでくれたので、美味しかったですね(笑)。GKにだいぶ近いコースに打ってしまったので、そのへんはまだまだ。入ってよかったですけど」
●三浦知良選手(横浜FC):
「前半入れられなければ、とは思っていたけど、先制されてしまったからね。でも相手は首位のチームだから、ボールを回されてもしょうがない部分もあったと思う。点差は2-1だけど、内容的にはもう少し差があったと思います」
以上
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