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【J2:第20節】徳島 vs 草津:試合終了後の各選手コメント(07.06.10)

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6月10日(日) 2007 J2リーグ戦 第20節
徳島 0 - 0 草津 (19:04/鳴門大塚/3,145人)

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●金 尚佑選手(徳島):
「好きなポジションなので楽しかったが、もっと攻撃のときにボールに絡まないといけないと思います。サイドでタメを作って攻撃に変化を持たすのも役割だと思うので、その反省を次回に活かしたいです。連敗していたので声を掛け合ってプレーすることを意識しました。FKも蹴らせてもらったが、まだまだ工夫しないといけません。あと、もう少し運動量も増やしたいです」

●島津虎史選手(徳島):
「ファインセーブができたのはDFがコースを切ってシュートコースを限定してるから。感謝しています。今日は勝って、勝点20に乗せたかったので残念です」

●小林康剛選手(徳島):
「点を入れて勝たなければ意味がない。次、頑張ります」


●本田征治選手(草津):
「今日は同級生も来てくれてうれしかったです(※本田選手は徳島県出身)。PKはこれまでも自信があったので、今回もなんとかしてやろうと思っていました。ビルドアップまではうまくいったので、あとは最後のところでちょっとの無理をして、相手の嫌がる攻撃を仕掛けられたら勝ちにつながると思います」

●秋葉忠宏選手(草津):
「相手は蹴ってくるのでDFはしっかり準備をして跳ね返し、セカンドを丁寧につないでいこうと思っていました。最後を個の力で抜き切っていれば、もっと違う展開になったと思います。自分達の目指すサッカーが少しずつできているので、これからもどんどん上位目指していきますし、可能だと思います」

以上
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