6月13日(水) 2007 J2リーグ戦 第21節
草津 0 - 0 東京V (19:04/群馬陸/5,142人)
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●一柳夢吾選手(東京V):
「右サイドバックのポジションに入ったが、自分のサイドから何本もクロスを上げられてしまっていた。自分のポジショニングミスもあったと思うので、その辺は修正しなければいけない」
●戸川健太選手(東京V):
「DFが急に4枚になって、練習する時間もなかったので、危ないシーンもあった。自分が前に出たときの後ろのスペースを使われていたので途中で富澤選手と話しながら修正した。今日は引き分けだったが、次が大事な札幌戦なので結果を残していきたい」
●吉岡聡選手(草津):
「前の試合も今日も落ち着いてプレーすることができた。ただ、クロスの精度がまだまだ足りないのと、ゲームの中での運動量が少なかったと思う。もっと攻撃の起点になっていかないといけない」
●松浦宏治選手(草津):
「(前半、キーパーと1対1になったシーンは)キーパーが飛び出してきて倒れたら、その上を浮かそうとしたがうまく行かなかった。あそこでしっかりと決めて、相手を焦らせないといけなかった。FWなので、結果が残せないとダメです。今日は、みんな頑張っていたので、どうしても勝ち点3が欲しかった」
●鳥居塚伸人選手(草津):
「今日は、勝ちたいゲームだった。第2クールに入ってから、いくつか引き分けがあったが、どれも内容的に悪いゲームでのドロー。今日は攻撃の形ができていて内容も良かったのでどうしても勝ち点3を取りたかった」
●山崎渡選手(草津):
「自分とクワ(桑原)が2列目から抜けていくように言われていた。3人目の動きもできていたし、攻撃ではいい形が作れていたと思う。ただ、最後の詰めの部分が足りなかった」
●秋葉忠宏選手(草津):
「ヴェルディの4バックは安定していなかった。なんでヴェルディが7連敗したかが分かった気がした。ただ、その4バックに対して、点が取れないというのはマズい。うちの攻撃は2試合連続で0点だし、もっと工夫をしなければいけなかった」
●高田保則選手(草津):
「2試合連続で0点に終わったことは、自分を含めた前の選手の責任だ。今日は全体の運動量も多かったし、両サイドが起点になっていい形が作れていたので絶対に点を取って勝たなければいけなかった。引き分けという結果に満足してはいけないと思う」
以上
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