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【ヤマザキナビスコカップ】横浜FM vs F東京:試合終了後の各選手コメント(07.07.08)

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7月8日(日) 2007 ヤマザキナビスコカップ
横浜FM 0 - 1 F東京 (19:00/三ツ沢/13,420人)
得点者:'45 鈴木規郎(F東京)

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●吉田孝行選手(横浜FM):
「中盤のミスからムダなファウルをもらい、後手に回ってしまった。先に点を取られると、どうしてもガクッときてしまう。次の試合がすぐにあるので、切り替えてやるしかない」

●大島秀夫選手(横浜FM):
「今日はボールの取られ方も悪かった。FWとして、もちろん点を取らなければいけないが、何とか取ろうと頑張っている。次は勝つしかない。2点取ることが大前提」

●榎本哲也選手(横浜FM):
「今日の試合は、戦う姿勢が少なかったかなという気がする。次の試合はリスクを背負ってでも、点を取りに行かなければいけない。ポジティブに考えれば、やることは見えている。気持ちだけ上げていけば、いい。絶対に勝つと信じてやるしかない」

●小宮山尊信選手(横浜FM):
「次の試合まで時間は短いけれど、逆に考えればこの負けを取り返せるチャンスが早く来るということ。マルケスはパスの出し手としては非常にやりやすい選手だ」

●鈴木規郎選手(F東京):
「アウェイゴールもあるので、今日は点を取って勝つということがチームとしてやるべき目標だった。今日に限らず、最近は味方がいいパスをくれるので、自分はゴールに蹴るだけ。今日の勝利は忘れて、次に勝ったほうが(準決勝に)いけるという気持ちで戦いたい。」

●茂庭照幸選手(F東京):
「自分がやるべき仕事はラインコントロール。ラインを下げずに、梶山や浅利さんのいいところを出してあげるのが役割だと思っているので、今日はそれができたと思う。90分通して間延びしなかったと思うし、きつかったけれど勝てて良かったです」

以上
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