11月24日(土)J1 第33節 浦和 vs 鹿島(14:00KICK OFF/埼玉)
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●オジェック監督(浦和)
「ホームのラストゲームで1位vs2位の対決になるというのは大きな意味を持っているし、注目のゲームになる。アントラーズは戦術的にもいいチームで選手の技術もしっかりしている。我々はそれに対してどう対応していくのかを考えなければいけない」
●長谷部誠選手(浦和)
「僕らはホームだし、勝ちにいきます。試合に出るからにはケガは関係ないし、全力でプレーしたい。アントラーズは7連勝で気持ちは乗ってくると思うし、勢いに押されないようにしたい。自分たちも久しぶりにしっかり準備できる時間もあったし、気持ちと身体もいい状態でできると思います」
●小野伸二選手(浦和)
「1位と2位の試合っていうこともあるし、ここでしっかり決められればいいので、みんなでしっかり気を引き締めてやりたいです」
●オズワルド・オリヴェイラ監督(鹿島)
「我々は勝つしかない。勝つことでしか優勝の道は開けない。ガンバの結果にもよるが、引き分けてしまえば浦和の優勝が決まってしまう可能性もある。難しいタフなゲームになると思う。バランスを意識しながら戦っていけば、うちの色が出せるのではないかと思う。しっかりやっていきたい」
●本山雅志選手(鹿島)
「自分たちは勝つしかないので、アグレッシブに点を狙って攻めたい。理想の展開は先に点を取って、その後は点を与えないこと。相手の守備はタイトで厳しいし、攻撃陣に能力の高い選手が多いので、スペースを与えないようにしたい。精神的な部分をいう点では心配ない。モチベーションは高い。とにかくしっかりと準備していきたい」
●小笠原満男選手(鹿島)
「自分たちは勝つだけ。優勝のチャンスがあるので、自分たちのサッカーをして勝利を掴みたい」
●岩政大樹選手(鹿島)
「前回ホームで負けたとき(4/29)は力の差があったが、今は中盤が安定して試合を支配できるようになり、7連勝にもつながっている。十分に勝点3を取る可能性があると思う。大一番だが、自分としては単純にレッズには負けたくないという気持ちが強い。レッズはアジア王者でリーグを代表するチームだが、そこに勝てない限りはいつもでもこの順位から上にはいけない。ここで勝てれば(たとえ最終的に)優勝が出来なくても近いうちに彼らを上回れるようになると思う」
以上
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