12月1日(土)J1 第34節 鹿島 vs 清水(14:30KICK OFF/カシマ)
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●オズワルド・オリヴェイラ監督
Q:いよいよ最終戦だが
「選手達は苦しい時期を乗り越えてきた。8連勝は努力・は0度ワークの結果だと思う。この試合が集大成。良い形で入って良い結果を残したい」
Q:タイトルのかかる試合で大事なことは
「いろいろな要素が関わってくると思うが、精神的な準備が大事。自分に余計なプレッシャーをかけないで、ピッチ上のプレーに集中することが大事。セルフコントロールがうまくいくと今まで活躍してこなかった平凡な選手が活躍するようなこともでてくる。セルフコントロールにより注意力、集中力が高まり、効率性も高まる。それによってチームの機能性を高めることが出来る」
Q:優勝の可能性
「まず選手達には頭の中で2試合(自分たちの試合とレッズの試合)を考えてプレーはするなと言っている。気のゆるみが出る。集中力が欠け、大きなダメージになる。まずは清水戦に集中し、試合に勝つことが大事。そのあとにいいニュースが入ってくればいい。まず最終戦をきっちり勝つこと。タイトルはその結果としてついてくるもの」
Q:サポーターへのメッセージ
「まだ満員のカシマスタジアムを見たことがないので、満員のスタジアムを見てみたい。サポーターの皆さんにはスタジアムで選手達に声援を送ってもらい勝利に導いてほしい。90分を終えたときにみんなで喜びを分かち合いたい」
●曽ヶ端準選手
「勝つことしか考えていない。浦和の結果を気にするよりも、自分たちが勝って終わること。9連勝で終わること。それができて初めて、浦和の結果を聞くようにします」
●大岩剛選手
「勝たなきゃしょうがないというスタンスはこれまで通り。いつものスタンスでやるだけです。自分たちの戦いをして、優勝をたぐり寄せたい」
●内田篤人選手
「優勝経験者がうちのチームにはたくさんいる。こういう試合になっても、いつもと同じような試合が出来ると思う。勝たなきゃいけないという状況で8連勝してきた。チームもいい雰囲気だし、次も勝ちに行く」
●小笠原満男選手
「ここ数年、清水とは相性がいいけど、そんなの関係ない。ずっと勝っている(9連勝している)ので、いい流れで試合に入れると思う。浦和の途中経過を気にしてもしょうがない。勝点3を取ることに集中することが大切。でも、もし優勝できたら本とか映画とかできそうだね」
●田代有三選手
「勝つこと道が開ける。勝つしかない。そうやって、8連勝した意味が出るようにしたい。僕自身は今季ゴールが少ないので、最後はゴールにこだわりたい」
以上
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