2月17日(日) 東アジアサッカー選手権2008 決勝大会
日本代表 1 - 1 北朝鮮代表 (19:15/中国・重慶/30,000人)
得点者:6' チョン・テセ(北朝鮮代表)、69' 前田 遼一(日本代表)
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●安田 理大選手(G大阪):
「(2005年のアジアユース1次予選の北朝鮮戦と全く同じ展開?)確かに考えてみたらあの時も同じような感じだった。北朝鮮戦は相性がいいのかなと思う。あの時と一緒に今日もアグレッシブにやったつもり。なんか縁があるのかもしれない。
今後自信になるといいけど、チームとして勝ちきれなかったのが悔しい。次は絶対に勝てるように頑張りたい。
(前へ行く姿勢を出した?)それを無くしたら自分らしさが無くなってしまう。アグレッシブさが持ち味なんで、それを出したいと思っていた。最初としてはまあよかったと思う。自信は結果を出すにつれてついてくると思う。でも今日はまだスタメンで出れてない。加地さんなんかが持ってるものが自分にはまだないということ。もっとレベルアップしないと。
次の試合に向けて準備したい。日本が負けへんようにやりたい。外から見ていて、みんなやりづらいのかなと思った。ちょっと消極的な感じもあったんで、自分が出たら絶対にかき回してやろうと。活性化したかった。それができたのはうれしい」
以上
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