3月26日(水) 2010 FIFAワールドカップ南アフリカ アジア3次予選
日本代表 0 - 1 バーレーン代表 (23:20/バーレーン)
得点者:77' アラー・フバイル(バーレーン代表)
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●ミラン・マチャラ監督(バーレーン代表):
「とてもうれしい。日本と戦うのは個人的に5試合目だが、これまで3回は負けていた。日本はとてもタフなチーム。1回のチャンスをモノにするのはとても重要なことだ。我々がバーを叩いたシーンも入らなかったし、日本にも決定機があった。
サッカーは小さいことの積み重ねで差がつくものだ。あまりいい準備ができない中、全員がとても疲れていた。しかしこの結果はとても大きい。勝ち点6を取ったので、3次予選突破に近づいた。オマーンもとてもいいチームだ。2月にやったオマーン戦もどっちが勝ってもおかしくない試合だった。日本もオマーンのアウェーゲームは難しい試合になるだろう。やはり日本は海外組がきていなかったし、中田英寿や柳沢など過去の選手がいなくなって、チームが変わっていくのが大変なんだろう」
以上
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