4月5日(土) 2008 J1リーグ戦 第5節
川崎F 0 - 1 京都 (17:03/等々力/14,753人)
得点者:73' 柳沢敦(京都)
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●関塚隆監督(川崎F):
「非常に残念な結果です。チャンス自体は多く作れていたと思いますが、決めきれずに1点に泣いた試合だったなと。京都さんは、非常にどの試合を見ても頑張る。最後まで諦めないサッカーだったので、そこに我々もタフに負けずに自分たちのサッカーに持っていこうと、いうところで、そういう時間帯も作れていたんですが、最後のところでこじ開けられなかったな、というゲームだったと思います。とにかく先はまだ続きますし一歩一歩戦って行きたいと思います」
Q:1点を取られる前にいいチャンスがあって、いい時間帯で、その直後に取られてしまってバタバタしてしまった感じだったんですが、落ち着いてやればもう少しなんとかなったのかなと思ったんですが、そのへん、監督はどうお考えですか?
「そうですね、落ち着かせる選手といいますか、プレーヤー。自分自身も外からもっと落ち着いてしっかりと自分たちのリズムでつなぎながらという事は指示していたんですが、どうしてもその辺の焦りといいますか、が出てしまうなという感じでした」
以上













