4月19日(土) 2008 J1リーグ戦 第7節
神戸 1 - 1 札幌 (16:05/ホムスタ/11,126人)
得点者:46' ダヴィ(札幌)、80' 石櫃洋祐(神戸)
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●三浦俊也監督(札幌):
「前半15、20分くらいまで、押し込まれる事が多く、その勢いの中でミスが出てしまっていた。そこから少し落ち着いてアグレッシブさを取り戻した中で、終了間際にPKはとられてしまいましたが、そこで先制点を奪われなかったのは大きかった。後半にはいってすぐにビッグチャンスがあってそこをものにした中で、逆に神戸は点を獲りに攻撃的にきて、多少守れるのかなと思ったが、選手交代などで流れが変わってしまい、点を獲られてしまった。その後は神戸が前がかりにきたこともあり、うちもチャンスがあったりして、お互いのチャンスの数から言えば引き分けは妥当だったと思う」
以上















