4月20日(日) 2008 J1リーグ戦 第7節
浦和 0 - 0 大宮 (14:01/埼玉/50,997人)
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●ゲルトエンゲルス監督(浦和):
「結果は0対0、もちろん満足していない。前半の立ち上がりは、相馬のところからチャンスができていたし、高原にも惜しいシュートがあった。
後半は疲れが出て、攻守の切り替えが遅かった。大宮にカウンターを仕掛けられ、危ない場面もあった。ホームで勝ちたい気持ちは強かった。終盤に梅崎と達也(田中)を入れて、前線に動きをつけたかった。山田のミドルシュートや永井のヘッドがあったが、結果は0対0」
以上















