●国際親善試合〜北京で勝つための戦いは、続く。〜
6月12日(木)19:10〜/国立
U-23日本代表 vs U-23カメルーン代表
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●平山相太選手(F東京)
「まずは選ばれることが大事。前回の招集では落選し、また今回選ばれたので五輪に絶対行きたいという気持ちが強くなった。五輪抽選会の結果についてはニュースで知った。対戦国の中でオランダがまず目に入ってきた」
●西川周作選手(大分)
「抽選結果が出て、オランダともう1回やれるんだっていう感じ。(ワールドユースの時と)選手はこっちもむこうも入れ替わっているけど、とても楽しみ。
今、自分としてはとてもコンディションも良い状態なのでがんばりたい。北京五輪は自分にとって通過点。いい経験になると思うし、その経験は先で生かしたい。北京経由南ア行き、です。そのためにも、北京には出たい」
●槙野智章選手(広島)
「自分らしく楽しくやりたいと思う。短い期間なので、求められることを精一杯発揮したい。
ミチ(安田理大)とかもいないし、静かな食事の時間をどうにかしたい(笑)
相手が決まって、油断できないと思う。オランダについてもナイジェリアについてもよくはわからないがとにかく自分らしさをここでは出したい。遠慮する必要はない。遠慮していたら僕ではないと思う」
●中村北斗選手(福岡)
「対戦相手が決まって、もう当時の相手(ワールドユースでマッチアップしたクインシー)はいないけど、自分が出てもう一度オランダとやりたい。今度はやられないようにしたいという気持ちがある。
今はケガから開けて、まだ感覚的に戻らないところがある。以前であれば、体を入れて止められていたのが、スライディングでしか止められなかったり、距離感がまだ戻らない。夏ごろには戻るかなという感触でやっている。五輪には行きたいから、今回は今持っているものを全部出すしかないと思っている」
以上
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