6月15日(日) 2008 J2リーグ戦 第20節
鳥栖 1 - 0 湘南 (13:03/ベアスタ/4,666人)
得点者:34' 藤田祥史(鳥栖)
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●日高拓磨選手(鳥栖):
気持ちが入っていた。前から行こうと話していた通りプレスをかけることが出来た。
●廣瀬浩二選手(鳥栖):
試合に入ることだけを考えていた。久々だったけど、緊張はなかった。勝つことが出来たので、本当に良かった。(シュートを拒まれた)ちょっと消極的になってしまった。あそこで気持ちを入れないといけないのに。
●衛藤裕選手(鳥栖):
3連敗中だったので、気持ちを切り替えることと最後までやり続けることを試合中も確認しあった。連続したプレーを心がけた。
●鐡戸裕史選手(鳥栖):
(PKをもらって・・・)キムシンヨンがサイドに流れた瞬間に「でかいのがいなくてもったいない」と思って中に入っていきました。(笑)2列目からも飛び出していくようにミーティングでも言われていたし。
●柴小屋雄一選手(鳥栖):
とにかく跳ね返すことだけを考えていた。全員でゼロに抑えたことが勝因。勝ちたい気持ちが前面に出てよかったと思う。鳥栖のサッカーが出来たことが一番。今日の試合で鳥栖の勝ち方が再確認できた。
●飯尾和也選手(鳥栖):
みんなが気持ちを入れて頑張った。今日の内容で勝てたことはとても大事。これからに生きてくると思う。終了後に「グッ!」と来るものがあった。これを次節以降も続けて生きたい。
●田村雄三選手(湘南):
(最近続いている)先に点を取られたことが気になる。前節の草津戦も含めてそれほど相手にやられた印象はないが、でも結果はしっかりと受け止めなければならない。次節1試合空き、みんなで話せる時間もあるので、もう一度みんなで立て直し、頑張りたい。自分たちのサッカーに不安はないし、やるだけです。この3連敗からなにかを得なければいけないし、3連敗の意味をしっかり受け止めて、長い目で見たときに、あの3連敗があったから(いまがある)と言えるようにしたい。下を向いている暇はないので、敗戦をしっかり受け止め、一戦一戦闘っていくのみです。
●鈴木伸貴選手(湘南):
自分のコンディションどうこうではなく、監督に使ってもらったのに結果を出せなかったことが悔やまれる。前半は全体的にプレーの一つひとつで怖がっている部分があり、中途半端に進んでしまった。ただ後半はみんなで立て直してやっていこうと入り、僕自身もチャンスに繋がるクロスをいくつか上げられたと思う。この試合で学んだことをトレーニングから活かしてやっていきたい。ここで(精神的に)落ちるのではなく、よい勉強と捉えて次に繋げていきたい。
以上
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