8月9日(土) 2008 J1リーグ戦 第20節
大分 2 - 2 清水 (18:05/九石ド/18,743人)
得点者:25' 原一樹(清水)、30' 矢島卓郎(清水)、61' 高橋大輔(大分)、84' 清武弘嗣(大分)
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●金崎夢生選手(大分)
「前半悪くて、失点してからスイッチが入るというのがよくないと思う。追いつけるという自信はあった。追いつける力があるからこそ、失点がもったいないと思う。森島さんとか入って、相手にとっては嫌だったと思う。ホームなので、絶対に勝たなくてはいけない試合だった」
●高橋大輔選手(大分)
「自分自身、今シーズン得点で貢献できていなかったので、ゴールに関してはスタートラインに立てたと思う。ゴールができないもどかしさはなかったが、復帰して試合を重ねる毎にひとつひとつできることをやってきた。今日のゴールは、相手のクリアミスが自分の前に来て、蹴るだけだった。でも信じて走ったから、こういう結果が生まれたんだと思う。立ち上がりから2失点したが、追いつけて良かった。ハーフタイムにどうやって2点取り返すか話し合って、ひとりひとりの自覚が芽生えた。ロッカールームでの話し合いが引き分けまで追い付けたポイントだったと思う」
●清武弘嗣選手(大分)
「立ち上がりよくなくて、後半、自分が出たらしっかり仕掛けて決定機を作ろうと思って試合に入った。DFからFWにボールが入ってなかったから、中継できたらいいなと思っていた。ゴールは(高橋)大輔さんがいいボールをくれたので、蹴るだけだった。もっとフィジカルを鍛えなければならないと思ったが、技術面では負けてないと思う。本当は勝ちたかったが、価値ある勝点1だなと思った」
●矢島卓郎選手(清水)
「前半は狙い通りだった。前の方ではこれじゃきついなと思っていた。ボールがなかなか前の方で収まらなかった。後半はボールが出なかった。どうにか前で収めることができたり、切ることができたら良かったけど」
●原一樹選手(清水)
「勝てなかったのが残念。先発で出て、自分が流れを引き寄せられたらいいなと思っていた。前のゴールも(高木)和道君にアシストしてもらったし、狙い通りでいいパスを出してくれたので自分は合わせるだけだった。前半いい形で点が取れたが、後半は相手が前がかりになって、ウチも引いた状態でミスをしたところからの失点だった。修正して、次の試合に臨みたい」
以上
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