8月16日(土) 2008 J1リーグ戦 第21節
新潟 0 - 1 大分 (19:03/東北電ス/38,781人)
得点者:17' 森島康仁(大分)
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●本間勲選手(新潟)
「絶対勝つという強い気持ちで戦った。早い時間に失点をしてしまってから、相手を崩せなかった。次の京都戦では連敗を止められるよう、しっかり戦いたい」
●北野貴之選手(新潟):
「大分には苦戦している。シンプルにやろうと思ったけど、やられてしまった。前半を0対0で終われればと思っていたが。ただ、最少失点で持ちこたえたのはよかった。次に向けては気持ちを切り替えるだけ。僕自身、もっとスキルアップしないと」
●矢野貴章選手(新潟):
「何もできなかった。相手の守備陣がしつこくついてきたけど、そこをなんとか攻略しなくては。プレーを最後までやり切ることが大事。思い切りのいいプレーをしないと」
●内田潤選手(新潟):
「相手のペースにはまった中でも、辛抱強く戦ったのだが…。失点した後も辛抱していた。ただ、攻撃面は予想以上にウェズレイが守備をやってきたので、ボランチからのロング、ミドルパスがなかなか出せなかった。相手は守りやすかったのでは。
いつもならスピードアップするところで、逆にダウンしてしまった」
●鈴木慎吾選手(大分):
「楽しかったです。新潟戦は、いつも通りの練習で臨んだ。ただ、今日はゴールを決められなくて残念」
●西川周作選手(大分):
「チームの状態が良かったから抑えられた。次はホーム戦だから、勝って上位に食い込みたい。アウェイで勝つことが上位に食い込む条件。今までの大分とは違う。優勝を目指したい。(北京五輪の)オランダ戦から気持ちの切り替えはできていた」
●森島康仁選手(大分):
「決められてよかった。冷静にゴールが見えていた。J1の初スタメンに使ってくれたシャムスカ監督とチームのみんなに感謝している。大分の一員として、これで認めてもらえるかな。次はホームでゴールしないと。アウェイは難しい試合になると思っていた。しっかり守ってくれた守備陣に感謝しています」
以上
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