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【J2:第36節 C大阪 vs 山形】レヴィークルピ監督(C大阪)記者会見コメント(08.09.20)

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9月20日(土) 2008 J2リーグ戦 第36節
C大阪 2 - 2 山形 (18:04/長居/20,271人)
得点者:21' 香川真司(C大阪)、32' 豊田陽平(山形)、44' 豊田陽平(山形)、63' ジェルマーノ(C大阪)
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●レヴィークルピ監督(C大阪):

「ゲームの流れですが、セレッソにとっていい時間帯もあれば、流れの悪かった時間帯もある。その繰り返しだったように思います。そういったなかで、山形は経験のある選手がそろっていますので、セットプレーであったり、ボールアウトになったところで、セレッソの流れを切るようなうまい時間の使い方をしていたように見えました。なんとしてでも後半はうちの流れに持ち込んで逆転をしたかったわけですけども、結果的には2−2。セレッソのほうが数多くのチャンスはつくりましたけれども、トータルで考えれば妥当な結果ではなかったかなと思っています」

Q:今日の試合、引き分けで2位のチームとの勝点6差は変わりません。これをどうとらえていますか?
「先ほど、試合の内容から言えば妥当な結果ではないかと言いましたけれども、数字のことを考えると、結果としては最悪の結果だと思っています。だからこそ、これから先のゲームで、今日失った勝点を取り返していく戦いをしなければいけないと思っています」

以上
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