9月28日(日) 2008 J2リーグ戦 第38節
草津 0 - 0 熊本 (13:04/正田スタ/4,423人)
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●熊林親吾選手(草津):
「相手が退場になる前は、スペースがあり攻めることができていたが、退場になってリズムが変わった。うちはボールを大事にしてしまった部分もあったし、どこを突いていくか明確なものがなかった。結果的に、ゴール前に待ち受ける熊本の守備を崩すことができなかった。自分たちに力がないだけです」
●後藤涼選手(草津):
「相手が退場になって守備を固めてからもチャンスはあったので、90分間で1点が取れればよかった。チームとしての攻め方が徹底できていなかった。今日は勝たなければいけない試合だったので、引き分けに終わってしまったことが情けないです」
●尾本敬選手(草津):
「引き分けという結果が悔しい。相手が退場になってからは1トップだったので、攻撃的にいくように意識していた。ヘッドでのチャンスは何回かあったが、入っていないので意味がない。上との差が開いているが、まだあきらめる差ではないので、残り試合で勝てるように準備するだけです」
●秋葉忠宏選手(草津):
「決めるところを決めないとこういう結果になる。チャンスがないなら問題だけど、チャンスは作れていたので、あとはそれを決めるかどうか。決定力を上げないと、第3クールは勝点3を取ることはできない」
●吉田智志選手(熊本)
「(今日も無失点だったが?)攻められてはいたが決定的なシーンは2本くらいしかなくて、自分の仕事は多くはなかった。その前の部分でDF陣が防いでくれていたし、一人少ない中でフィールドの選手たちがみんな頑張ってくれていたので、抑えることができた」
●河端和哉選手(熊本):
「立ち上がりはチームの流れが良くなかったが、一人いなくなってからは、やることがはっきりしていた。まず守ろうという意識があり、しっかりと守備から入ることができていた。みんながよく声を出していたし、まとまって戦うことができた」
以上
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