10月19日(日) 2008 J2リーグ戦 第40節
鳥栖 1 - 4 C大阪 (16:04/佐賀/8,653人)
得点者:44' 香川真司(C大阪)、60' 乾貴士(C大阪)、63' 乾貴士(C大阪)、80' 高地系治(鳥栖)、84' 香川真司(C大阪)
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●室拓哉選手(鳥栖)
「全然いいところがなかった。完敗や。前半の終了間際に先制されてしまって、本当に悔しい。もう少し、早く指示できていれば防げたかもしれない。中盤でつながれ、後半にも流れを止められず、本当に悔しい」
●高橋義希選手(鳥栖)
「先制点を取られた時間が悪い。C大阪の選手がうまいことはわかっていたし、フォーメーションを変えたことも知っている。その中で、どのようにして攻撃をするのか、どこを守るのかを正しく判断しないといけなかった。少し下がり過ぎて守備に入ってしまった。前半、もう少し耐えておくと流れは変わったと思う」
●柴小屋雄一選手(鳥栖)
「絶対に勝つつもりで試合に臨んだのだが…。耐える時間をもう少し長く続けないといけない。前半の最初はいい流れだったので、そこからを耐えないと。残り6試合の中で、勝たないといけない試合だったのに、内容が内容だけに…」
●山城純也選手(鳥栖)
「中盤で振られてしまって、動かされてしまった。振られる前につぶしに行くのか、振られたところで誰が付くのかハッキリしていなかった。C大阪のボランチに簡単にやられてしまった」
●島嵜佑選手(鳥栖)
「義希(高橋)と圭祐(船谷)を下げすぎてしまった。そのせいで、奪った後に良いポジションに人がいなかった。個人と個人の戦いをもう少し強くしていかないといけない。相手をゼロで抑える中で、粘り強いサッカーをできるようにしていきたい」
●廣瀬浩二選手(鳥栖)
「今日は、一番良くない時間帯での失点が全て。立ち上がりの良い時間帯で流れをつかんで押し切らないといけない。ミスで相手に流れが行ってしまった。今日みたいな試合をしていると、どこが相手でも勝てない。前がかりになってからの失点はある意味仕方ないが、2点目を取られてはいけない」
●羽田憲司選手(C大阪)
「昨年から、しっかりと守ればカウンターで点が取れる形はできていた。それが今日の試合でできたということ」
●香川真司選手(C大阪)
「勝たないといけない状況で、気持ちが入っていた。メンバーやシステムが変更されても問題なくできた。先制点を取ることはできたが、それまでもチャンスが多かったので…。この勝利は、勢いが付くと思う」
●濱田武選手(C大阪)
「うまく裏を取ることができたし、うまくボールをさばけたと思う。これくらいボールが動かせると楽しかった」
●乾貴士選手(C大阪)
「鳥栖が前から来ることはわかっていたので、うまく裏を取ることができた。1トップ2シャドーだったけど、パスを出すところはわかっていたし、信じて動けばパスは出てきた」
以上
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