10月26日(日) 2008 J1リーグ戦 第30節
新潟 0 - 1 浦和 (14:04/東北電ス/40,359人)
得点者:80' 細貝萌(浦和)
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●アレッサンドロ選手(新潟):
「チームとしていい戦いはできていたが、勝つことができなかった。すごく残念。自分のところにいいボールが入って来ていたので決めたかった。(得点がない状況だが)前を向いて、次の試合に備えていい準備をすることが大切」
●矢野貴章選手(新潟):
「いい試合をして、内容も良かった。あれだけ攻めても得点できないと、こういう結果になる。惜しい場面がたくさんあった。そこで決めないと。守備陣は頑張ってくれている。前の選手がもっと頑張らないと」
●河原和寿選手(新潟):
「個人的に前半は全然ダメ。後半は走りやすかった。もう少し決定的な場面を増やさないと」
●田中亜土夢選手(新潟):
「3バックのサイドを突いて、攻撃の起点を作ろうと思っていた。もう少し、DFとボランチの間でボールを受けて、チャンスメークできればよかった」
●エジミウソン選手(浦和):
「みんなが魂を込めて集中して戦った。勝点3を持って帰れることがうれしい。古巣のビッグスワンは約1年ぶり。スタジアムの雰囲気も良く、浦和のサポーターの応援が力になった。残り試合は全部勝つことしか考えていない」
●坪井慶介選手(浦和):
「みんなが我慢して集中した結果。矢野やアレッサンドロのように流動的に来る選手が多いので、しっかりとボールを取りに行った。ゴール前は引かずに我慢して体を張ることができた。そこはDFとGKがしなければならない仕事。首位との差は意識せずに1試合ずつ戦っていきたい」
●細貝萌選手(浦和):
「何試合か勝っていなかったので、とりあえず結果がすべてだった。後半は失点しなくてよかった。(ゴールは)前がフリーだったので、思い切り蹴った。その結果勝点3を取ることができてよかった。たくさんの人が応援してくれているので、結果を出しすことにこだわっていきたい」
以上
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