11月9日(日) 2008 J2リーグ戦 第42節
鳥栖 3 - 2 草津 (13:03/ベアスタ/6,151人)
得点者:7' 高橋義希(鳥栖)、14' 熊林親吾(草津)、55' 清水康也(鳥栖)、64' 都倉賢(草津)、84' 廣瀬浩二(鳥栖)
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●島嵜佑選手(鳥栖):
「島田が入ってきた時の受け渡しをもう少し明確にしないといけなかった。守備のバランスを取ることだけに追われてしまった。前半に、ボールを奪ってからの展開をもう少し出来るように修正しないといけない」
●浅井俊光選手(鳥栖):
「個人的にミスも多くて、勝ったこと以外は収穫はなかった。1失点目の壁の作り方もしてはいけない事をしてしまい、反省することばかり。緊張はしていないが、このような大事な試合でミスをすることは、実力不足」
●船谷圭祐選手(鳥栖):
「点を取って、取られて・・・。先に点を取れた時に2点目を取られる前に取るようにしないといけない。所々で上手く行っていたところもあるが、続けてできるようにならないと今日のような試合になる」
●高橋義希選手(鳥栖):
「得点できたけど、失点に絡んでもいるので凹みます。島田が中に入った時にどう受け渡すかができていなかった。決定的な仕事はされていないけど、もう少し抑えないといけない」
●飯尾和也選手(鳥栖):
「あの展開になってしまうときつかった。でも、3点取れたことと、追いつかれても点を取ることが出来たことは成長の証し。勝ちたいというメンタル面での勝利」
●日高拓磨選手(鳥栖):
「(2点目のセンタリングに)中を見たら、清水さんだけが見えた。(笑)」
●廣瀬浩二選手(鳥栖):
「疲れた。(決勝点は)藤田が落としてくれて、フカサないようにと思って打ったら、ダフッてしまった。それが相手の選手にあたって入ってしまうところが、付いているところ。3点取れば勝てるのだから、後は失点を減らすこと」
●秋葉忠宏選手(草津):
「自分たちのミスがリズムを悪くした。流れの中で点を取っていると結果も変わった。特に前半のうちに流れの中で点を取りたかった。残りの3試合を、何が足りないのかをしっかりと分析して戦っていきたい」
●熊林親吾選手(草津):
「今週練習していたFKが良い感じで蹴れた。蹴った瞬間に入ったと思った。今日は縦への展開が多すぎた。もう少しコントロールしていかないと・・・。3点目は自分のミスから生まれた失点。反省しないといけない」
●高田保則選手(草津):
「お互いの持ち味は出し合ったと思う。結果は鳥栖の気持ちが上回った。勝利のポイントは、決めるところで決めた方。やっていることは間違いないので、これを忘れずに続けて行きたい」
●島田裕介選手(草津):
「もったいないゲーム。前半は草津のペースで、チャンスも多かった。シュートまではいけているので、あとチョットの精度。勝てる試合だったので悔しい」
以上
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