11月9日(日) 2008 J1リーグ戦 第31節
大分 0 - 0 千葉 (16:05/九石ド/23,517人)
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●下川誠吾選手(大分):
「スピードに手こずった感じ。残留争いしているチームなのでモチベーションが高かった。カウンターでやられて(上本)大海とかがその前で防いでくれたので、一個前で防いでくれたのが大きい。前半も拮抗していて後半、チャンスがあってそれを決められなかった。後ろはチャンス与えず、しっかりとやってきた。90分あるゲームの中でいつもどおり守備から入ったし、決めるところで決められたらというところだったと思う」
●鈴木慎吾選手(大分):
「優勝争いの重圧はなかった。悪くない。結果がなかっただけ。昨日の結果を受けて、名古屋や川崎Fが取りこぼしたので、食らいついていこうと話をしていた。終盤、怒涛の攻撃だったが、あそこで決めれば良かった。深井のところがストロングポイントだったので、サイド2人で協力してケアした。この一週間の疲れはない。むしろ楽しんでいるので」
●高橋大輔選手(大分):
「あと一歩ですね。チャンス作ったが、ゼロというのは紙一重ですね。ちょっとした運がなかったと思うのと、最後の質のところを突きつめてトレーニングしないといけないと思う。こういうゲームで結果を出せるようにしないと。勝点3欲しかった。守備は機能していたし、清水戦に続いて攻撃的な試合を見せた中でのゲームだったので悲観することはないと思う」
●深井正樹選手(千葉):
「フィニッシュの精度が足りなかった。DFでは高い位置でボールを奪えていたし、クロスの出るようになったので良くなっていると思う。その中でサイドチェンジを使いながらうまく攻撃できたと思う。あとは最後の精度だと思う」
●巻誠一郎選手(千葉):
「勝点3欲しかった。自動降格圏内から脱出するためには勝点3取るしかない状況。前からいくしかない。ネガティブになっていてもしょうがないし、次がんばるしかない。後ろの選手が張ってくれていて信頼してプレーできたし、なんとしてでも1点取りたかったが、申し訳なかった」
●坂本將貴選手(千葉):
「勝てなくて残念だった。大分は今年ホームで強いが、内容では負けていた訳ではなかったし、下を向いていられない。ボールをとったら早くというのはウチのウリ。高い位置でボールを奪うことができた。これからバリエーションを増やしていきたいと思う」
以上
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