11月20日(木) 2010 FIFAワールドカップ南アフリカ アジア最終予選
日本 3 - 0 カタール (01:30/ドーハ)
得点者:19' 田中達也(JPN)、47' 玉田圭司(JPN)、68' 田中マルクス闘莉王(JPN)
☆サポーターズサイト
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●内田篤人選手(鹿島):
「パスコースの選択はボクがやっていました。あのタイミングで持てば誰かが走ってくれる。
バーレーンで3-0から3-2にまで行かれたので、無理して行かないようにした。球回しとか、カバーリングだけすればいいかと思った。
相手のプレスは90分続くかと言うと、中東(のチーム)はバテる。3点を取れたことよりも、無失点の方がよかった。
(寺田については)気を使うところもありましたが、経験もあるので問題はなかった。
(ファールについては)中東はああいうプレーばかり。ユースの時からああしたプレーの後、倒れてるのは日本人ばかりだった。そこで向こうを倒すくらいでないと、と思った。
(アーリー気味が多かったのは)真ん中がルーズだった。そこにパスを通していいのかなと思うくらいだった。かなりルーズだったと思う」
以上















