8月15日(土) 2009 J2リーグ戦 第34節
鳥栖 0 - 0 東京V (19:03/ベアスタ/6,837人)
スカパー!再放送 Ch181 8/16(日)09:30〜(解説:サカクラゲン、実況:南鉄平、リポーター:ヨンヘ)
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●高橋義希選手(鳥栖):
「疲れはありません。前からプレスを掛けることはできなかったけど、しっかりとブロックを形成して守ることができた。けど、それって鳥栖らしくないですよね」
●武岡優斗選手(鳥栖):
「藤田(東京V)との勝負はどっちつかず。もっと攻撃に出て行かないといけないし、シュートも少なかった。ゴールが遠かった。前半は中に入って柳沢さんと2対1を造ろうと話し合いながら対応した。2試合続けて得点がゼロではいけない」
●飯尾和也選手(鳥栖):
もっと、プレッシャーを掛けたかったが・・・。一番危ないところを締めてかかった結果。もう少し大黒に入るボールを早く防げることもできたかもしれないが、彼は一発で前を向くことができる選手なので、中から対応することを心がけた」
●島田裕介選手(鳥栖):
「一試合通して難しい試合だった。サイドからの攻撃をもっとできれば・・・。最近失点が続いていたので、結果ゼロは良かった。後は、決めるべきところで決めること」
●浅井俊光選手(鳥栖):
「失点がゼロで終わったことは自信になるし、収穫だった。試合中、ミスもあったし集中力を切らすところもあったので、反省しないといけない。(大黒の決定的なシュート)あそこを止めるのが、自分の最低の仕事」
●大黒将志選手(東京V):
「後半にあったシュートチャンスを決めないと。鳥栖のGKの反応がすばらしかった。
もっと、ボールをバイタルエリアやペナルティエリアに入れないといけない。チャンスの機会をもっと増やすようにしないと。でも、守備では安定していた」
●土屋征夫選手(東京V):
「怪我は大丈夫。テーピングしていると、相手から“怪我している”と思われるのでしなかった。(笑)勝てなかったが、ボールを後ろからつなぐことができた」
以上
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