BS日テレで「Jリーグ百年構想」をテーマにしたJリーグやJクラブの活動を紹介する番組「百年旅行〜明日へ紡ぐメッセージ」が好評放送中。この番組では、Jリーグの選手をはじめ、熱狂のスタジアムを創りだすクラブスタッフやボランティア、クラブの経営者など、スタジアムの外で行われる様々な出来事と、そこにある世代を越えて紡がれるメッセージを紹介します。
41回目となる4月23日(金)の放送では、下記の内容で23時〜23時30分に放送致します。
■番組:
「百年旅行〜明日へ紡ぐメッセージ」#41 <勝利のコトバ〜二人三脚の夢・通訳奮闘記〜>
■放送日:
4月23日(金) 23:00〜23:30
■放送局:
BS日テレ
■番組内容:
Jリーグを熱くする外国人監督や選手たち。その活躍の陰には、通訳という良き女房役の存在がある。その中でも、ひと際熱い闘志を持つのが、ヴァンフォーレ甲府のジュリオ氏。
試合中、何かあると真っ先にベンチを飛び出し、激しいジェスチャーと大きな声を張り上げる姿は、サポーターからも大人気。
ジュリオが考える通訳の仕事とは、クラブに所属するブラジル人選手と、監督やチームメイトとのコミュニケーションの手助けだけでなく、食事や移動、体調管理、ときには練習台になったりと、慣れない日本での生活をあらゆる面でサポートし、実力を発揮できる土台を作ることだと言う。
そんなジュリオの熱い想いを支える原動力とは?そして彼が思い描く未来とは?
以上













