7月18日(月) 2011 J2リーグ戦 第21節
草津 0 - 5 鳥取 (19:04/正田スタ/1,979人)
得点者:11' 美尾敦(鳥取)、39' オウンゴ−ル(鳥取)、51' 美尾敦(鳥取)、63' 美尾敦(鳥取)、81' ハメド(鳥取)
スカパー!再放送 Ch183 7/19(火)前07:30〜
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●美尾敦選手(鳥取):
「これまで1試合で2点は取ったことがあるがハットトリックは初めて。ただ自分が3点を取ったことよりも、最近はチームが勝てていなかったので勝てたことの方がうれしい。自分の2点目はチームが流動的な動きから生まれたゴールなので評価できる。みんなで声を出し合って無失点でゲームを終わらせられたこともチームにとってはプラスだ。次につなげなければ意味がないのでしっかりと準備して次節に備えたい」
●奥山泰裕選手(鳥取):
「前節が出場停止で、先週の練習では控え組スタートだった。練習でアピールしてスタメンでプレーできたので今日の結果は自分にとっても大きい。相手のサイドには攻撃的な選手が多いのでサイドで数的不利を作らないようにコーチングをしながら守備の対応をした。先制したあとに苦しい時間が続いたが前半の終わりの2点目が取れたことが大きかった」
●櫻田和樹選手(草津)
「前半に2失点してしまったが中盤でしっかりとボールを動かせていたので追いつけると思っていた、ただ3点目を簡単に取られてしまったことが痛かった。3点目だけではなく失点のところがどうしても簡単にやられてしまっているのでチームとしてもっと強い気持ちを持って対応しなければいけなかった。この結果は申し訳ないです」
●松下裕樹選手(草津):
「あまりにも簡単に失点してしまって試合を難しくしてしまっているのが今のチームの状況。先に失点してしまっていることで流れが悪い方向に行ってしまっている。個の対応で負けているのでチームとしてサポートして守っていく必要がある。0対5という結果は情けないけどこの現実をしっかりと受け止めて次へ向けてやっていきたい」
●萬代宏樹選手(草津):
「ポイントだった先制点を先に取られてしまったが立ち上がりは悪くなかった。ただチャンスがあったのに決めきれずに2点目、3点目を取られていってしまった。1点を取れば雰囲気が変わると思ったが最後まで1点が取れなかった。FWとして大きな責任を感じている。この悔しさを忘れずに、次はサポーターに絶対に勝利を届けなければいけないと思う」
以上
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