8月21日(日) 2011 J2リーグ戦 第25節
札幌 2 - 1 京都 (13:03/函館/6,310人)
得点者:13' 中山博貴(京都)、47' ジオゴ(札幌)、67' 近藤祐介(札幌)
スカパー!再放送 Ch182 8/22(月)前05:00〜
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●山下達也選手(札幌):
「個人的には全然、出来がよくなかった。攻撃の選手が頑張ってくれて、勝てた試合だと思う。ただ、チームとしてもいい戦いができていなかったなかでも勝てたというのは大きいと思う。メンタル的にも自信がついてきたからだと思うし、次の試合は無失点に抑えられるように頑張りたい」
●砂川誠選手(札幌):
「今日勝てたのは、気持ちの部分も大きいと思う。先制点を奪われても慌てることがなかったし、自分たちのサッカーを続けたなかで同点、逆転をすることができた。失点をしたからと言って、落ち込むようなことはいまのチームにはない。ここから先もひとつひとつ、みんなで大事に戦っていきたいと思う」
●近藤祐介選手(札幌):
「得点シーンは、とにかく落ち着いて打てたことが良かったと思う。冷静にプレーをすることができていた。相手は3バックなので、裏を狙って張っていれば必ずチャンスは来ると思っていた。体力的にはかなり苦しかったが、何とか勝てて良かったと思う。次の試合に向けて、まずはコンディションを整えていきたい」
●ジオゴ選手(札幌):
「同点ゴールの場面は、うまくボールにミートできたのがよかった。ペナルティエリアから引いて、前向きでボールをもらうことができたので、決める自信はあった。自分の武器は決定力だと思っているので、今後も点を取れるように頑張っていきたい。ただ、それ以上に大事なのはチームが勝利することなので、まずはそれに貢献していけるよう努力したい」
●河合竜二選手(札幌)
「後半は相手が攻撃的に前に出てきたので押し込まれてしまったが、そこで耐えることができたのは良かった。疲れはあったが、その中で結果を出せたのは大きい。いまはまだ順位は気にせず、1つ1つ勝っていくことだけを考えている。目の前の試合をしっかり勝っていけば、順位も自然と上がっていくはずなので、まずは次の試合に向けていい準備をすることを意識していく」
●水谷雄一選手(京都):
「内容は悪くなかった。チャンスを決めきれていれば勝つチャンスもあったが、それをやり切るだけの力がなかったということ。相手はいろいろな布陣を変えてくるというのはわかっていたし、それほど影響はなかったものの、対応しきれない場面もあった。ただ、先制点も取れたし、いい形も作ることはできた。次の試合につながる部分はあったと思うので、気持ちを切り替えてやっていきたい」
以上
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