8月21日(日) 2011 J2リーグ戦 第25節
大分 1 - 0 岡山 (19:05/大銀ド/10,806人)
得点者:54' 森島康仁(大分)
スカパー!再放送 Ch183 8/22(月)前07:30〜
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●清水圭介選手(大分):
「1カ月ぶりのホームで、多くの客が見に来てくれたので、何としてでも勝ちたかった。モリシ(森島)が点を取ってくれて良かった。気持ちの入ったゴールだった」
Q:これまで勝ち切れなかった試合が多かったですが、今日はどんなことを修正して試合に臨んだのでしょうか?
「ボールに対してチャレンジすることを徹底した。これまでは簡単にクロスを上げさせ、簡単にシュートを打たせていたので。今日は周りのカバーも良かった」
Q:ディフェンスラインに守備出身の選手がいませんでしたが不安は?
「試合前は不安な部分はあったが、ドンミョンは練習からしっかり守備を理解してくれたし、姜くんとトキさん(土岐田)がしっかりカバーしてくれた。相手にほとんどシュートを打たせなかったし、ゼロで抑えたことは自信になる」
●森島康仁選手(大分):
「前節は出場できず悔しい思いをしたので、その悔しさをどうしても晴らしたかった。今日は全員が攻守の切り替えが早く、球際でも激しくいけた。最後まで意識が統一できた。得点の場面は前からシュンさん(前田)が『出す出す』と言われていたので。いいパスがきたので迷いなく打てた。練習の成果が出せた」
●前田俊介選手(大分):
「ホームで勝てて良かった。間延びしていたのでスペースがいっぱいあったし、マークも厳しくなかったので今日はやりやすかった。(得点の場面は)アイツ(森島)が点を取りたそうだったのでパスを出した。よく決めてくれた。これからもチームの決まりごとを守り、良さを出したい」
●植田龍仁朗選手(岡山):
「タテパスが少なく、攻撃のスピードがなかった。その辺りを意識しないと厳しい。先制され、引いた相手に対して崩すことができないのも問題のひとつ」
●妹尾隆佑選手(岡山):
「チアゴとの距離が離れすぎた。今日は相手が引いていたのでスペースがなかった。ただ、そのような状況でもドリブルで仕掛けたり、パスで崩せるようにならなければいけない」
以上
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