●三浦泰年監督(北九州):
・後半勝負ということは皆分かっているはず。
・自分たちはアグレッシブに攻撃できている。
・もっとマイボールの確率を上げていこう。
・この展開は取らなければならない。
●柱谷哲二監督(水戸):
・個人で前に行きすぎないでグループでボールを回そう。
・後半、頑張ったほうが上にまわる。最後まで高いメンタリティを持っていこう。
以上
【J2:第4節 北九州 vs 水戸】ハーフタイムコメント(12.03.20)