●高木琢也監督(熊本):
・相手に対して身体を入れていく。球際もしっかりいくこと。
・状況に応じて、あまり前からプレッシャーをかけず、ゾーンを作って対応しよう。
・シュートを打っていこう。
●行徳浩二監督(岐阜):
・CK、セットプレーを確認すること。しっかりついていくこと。
・ツートップをうまく使って、シュートまでいこう。あとは押し込むだけだ。
以上
【J2:第6節 熊本 vs 岐阜】ハーフタイムコメント(12.04.01)