●ランコポポヴィッチ監督(F東京):
・がむしゃらに行くだけでなく、じれずにボールを回すこと。
・DFはズルズル下がらずに相手FWと駆け引きすること。
・もっとシュートの意識を高く持つこと。
●アイルトンコーチ(鹿島):
・無理せず中盤からしっかりビルドアップしていこう。
・相手のカウンター場面では慌てずに次の一手を考えながら反応しよう。
・バランスとコンパクトさを崩さないこと。
以上
【J1:第6節 F東京 vs 鹿島】ハーフタイムコメント(12.04.14)