●奥野僚右監督(山形):
・相手に合わせず、自分たちのサッカーをしよう。
・リスタートを早く仕掛けていこう。
・後半立ち上がりから追加点を取りにいくこと。
●安間貴義監督(富山):
・悪いゲームではないが、残り5分でやられている。
・スタートポジションをもう一度はっきりさせる。
・(守備)後ろで余っているから、後手になってスタートを切っている。
・(攻撃)ボールが出て反応するのは遅い。自分から動き出すこと。
以上
【J2:第8節 山形 vs 富山】ハーフタイムコメント(12.04.15)