●望月達也コーチ(監督代行):
相手ボールになった時、飛び込まず。落ち着いて対応していこう。相手の裏への飛び出しには注意して。立ち上がりから集中してゲームに入っていこう。
●手倉森誠監督(仙台):
2点ビハインドの状況だが自分達のサッカーを続けていけばチャンスはくる。0-2という状況はなかなかないシチュエーション。高みを目指すためにもこの状況をひっくり返そう。
以上
【ヤマザキナビスコカップ 川崎F vs 仙台】ハーフタイムコメント(12.04.18)