●影山雅永監督(岡山):
・構えて受けるばかりでなく、ボールを奪いに行き、連動した守備と厳しい中盤を立て直すこと。
・奪ったボールは、勇気を持って動かし、勇気を持ってボールを受け、シュートでプレーを終えること。
●大木武監督(京都):
・1点取ってからは、しっかり守れている。これを続けていこう。
・相手に対してプレッシャーをかけ続けること。
・シュートをどんどん打っていこう。
以上
【J2:第15節 岡山 vs 京都】ハーフタイムコメント(12.05.20)