●高木琢也監督(熊本):
・後半は0-0のつもりでスタートすること。タイミングとシンプルさが大事。立ち上がりはシュートを意識しよう。
・セットプレーは重要。
・みんなのアイディアを出そう。セカンドボール、球際はしっかりと!
●柱谷哲二監督(水戸):
・CFに起点を作られている。1対1で負けない。
・個の特徴を生かしたプレーをしていこう。
・積極的にいこう。
以上
【J2:第18節 熊本 vs 水戸】ハーフタイムコメント(12.06.07)