●柳下正明監督(新潟):
・守備は慌てずに粘り強く対応すること。相手の仕掛けについていくこと。そこは新潟のストロングのはずだ。
・攻撃は必ずチャンスがくるそれを決めよう。
●アフシンゴトビ監督(清水):
・45分支配していたが、1回の集中の欠如でやられた。常に集中していなければいけない。
・もっとゴールに向かっていけ。もっとゴールを意識しろ。
・後半、強く入り、まずは1点返そう。
以上
【J1:第14節 新潟 vs 清水】ハーフタイムコメント(12.06.16)