●大迫希選手(熊本)
「4月以来の久々の先発。ポジション関係なしに試合を楽しもうと思いました。もう少しコンディションが良ければ、パスを繋げたので、もっとコンディションを上げて行きたい。前半はやりたいことが出来た。後半は相手の入ってくる選手も分かっていたし、ロングボールを蹴ってくることも分かっていた。それを跳ね返して、なるべく敵陣でプレーしようと話はしていました。今日は3トップの距離感を近くしようとも話していました。あの得点シーンは連動できていたし、相手DFがニアサイドを消してきたので、背後を狙った。GKの動きを見て決めることが出来ました。ヘッドでのゴールは中学時代まで遡っても記憶が無いくらい。とっさに頭が出ました。試合に出ていない時も、ずっと試合を見ていて、チャンスが来るのを待っていた。ようやくチャンスが来て、点を取れたことは良かったですが、まだまだミスが多い。もっと体の向きが良かったら前に向けたシーンや、前で展開できたシーンもあったので、そこは個人の課題としてしっかりと修正していきたい」
●服部年宏選手(岐阜)
「このままではダメだと思います。相手にきちっと守られると、ウチは崩せない。より上のレベルの相手だと、攻められて、守ってショートカウンターと言う流れが出来るが、ブロックを作られると、崩す手立てがない。染矢のクロスだけでなく、もっとチームとして崩せるようにしないといけない」
●関田寛士選手(岐阜)
「ここまでいい形で守れていた。気の緩みがどこかであったと思う。甲府との試合で無失点だったからこそ、その次のこの試合が重要だった。そこで二点取られてしまったし、試合後に「ああすればよかった、こうすればよかった」と思ってしまうプレーばかりだった。いつもウチは前半集中して守って、後半勝負だったのに、前半の内に2点を取られてしまっては厳しくなってしまう」
●橋本卓選手(岐阜)
「今日はふがいない試合をしてしまった。セカンドボールをうまく拾えなかったし、パス回しでうまくいかないところが多かった。次はまたホームで戦えるので、この敗戦をしっかりと反省をして、勝点を取りたい」
以上
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