●行徳浩二監督(岐阜):
「熊本とやるのは3回目で、ぜひ勝ちたいと思っていました。ゲームの入りでは、相手チームのボランチを自由にさせすぎて、悪い入りになってしまったなと感じています。早い時間に失点してしまって、なんとか1点を返し、少しずつゲームも落ち着いて2点目を取ったんですけど、縦パス1本で追いつかれて、そこのところでプランが崩れるというか、あまりに簡単に失点して、弱さが出てしまったなと思います。延長戦も入り方が良くなくて、プレッシャーが甘くてミドルシュートを入れられてしまったんですけど、前半、後半、延長戦の立ち上がりのところで、集中してないわけではないんですけど、もう少し(集中)していなければいけなかっただろうなと思います。
残念なゲームで、120分戦って負けてしまい、身体もメンタルもダメージが大きいんですけど、3点取ったことを次につなげていきたいと思います」
Q:ボランチを自由にさせたということですが、Jリーグでの東京V戦と違って、井上選手も少し低めのボランチ2枚だったということでしょうか?
「そうですね、立ち上がりはそれで、途中からボランチにプレッシャーがかからないので、(李)漢宰をアンカーにして、樋口と(井上)平でボランチを見るようにしました」
以上
- 開幕特集
- 開幕招待
- 国立招待
- J.LEAGUE ALL-STAR DAZN CUP
- 熱き一枚を手に入れろ
- ベイブレードコラボ
- 明治安田のJ活
- 明治安田Jリーグ百年構想リーグ
- 2025 移籍情報
- AFCチャンピオンズリーグエリート2024/25
- AFCチャンピオンズリーグ2 2024/25
- はじめてのJリーグ
- Jリーグ×小野伸二 スマイルフットボールツアーfor a Sustainable Future supported by 明治安田
- J.LEAGUE FANTASY CARD
- NEXT GENERATION MATCH 2026
- シャレン Jリーグ社会連携
- Jリーグ気候アクション
- Jリーグ公式試合での写真・動画のSNS投稿ガイドライン
- J.LEAGUE CORPORATE SITE
















