●森下仁志監督(磐田):
・ファイナルタッチを冷静に攻撃していくこと。
・守備はセンターバックとタイミングを合わせ、プレッシャーをかけていくこと。
・球際を厳しく、最後まで戦うこと
●高木成太監督(FC鈴鹿):
・2点というビハインドは重いが、我々は得点を奪いにいくこと。体力が続くまで勝ちにこだわります。
以上
【第92回天皇杯 2回戦 磐田 vs FC鈴鹿】ハーフタイムコメント(12.09.09)